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地震リスク制御設計法
  • 建築

地震リスク制御設計法とは

 建設地の地震環境と建物の経済性を加味した設計手法です。

お客様のメリット

 地震リスクを低減することが出来ます。 不動産の証券化をする場合に有利です。

概 要

 将来の地震に対する損害額の予測値のことを“地震リスク”といいます。“地震リスク制御設計法”は、耐震性はもとより地震にともなう損失が最小となるように、その建物の用途や供用期間に応じた最適な建物をご提供します。

地震リスク制御設計法

地震リスク制御設計法のフロー

地震リスク制御設計法のフロー

実施例

  • センチュリーパークタワー
  • RiverCity21イーストタワーズ
  • 青山パークタワー
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施工事例

タイ ノンタブリ橋1

橋梁・PC構造物

ノンタブリ橋
タイ王国初のエクストラドーズド橋 橋 長:460m、最大支間:200m PC工学会賞(2015)
3431201101

橋梁・PC構造物

桶川第2高架橋
世界初のバタフライウェブを用いたプレキャストセグメント橋  橋 長:3,089m、最大支間53.0m PC工学会賞(2015)
W800Q100_3930800301

橋梁・PC構造物

郡界川橋
国内最大規模の連続ラーメン橋 橋長740m、最大支間124m PC工学会賞(2015)
e000014 (2)

エネルギー関連

三田川太陽光発電所
発電出力:1,000kW 太陽電池:多結晶シリコン型250W×4,396枚=1,099kW パワーコンディショナー:500kW×2台